2025.08.29
大塚に弾き語りを聴きに行ってきた。
初めて訪れた場所だったけれど、南口を出てすぐの広場と路面電車、商店街が広がる景色がとても好きだった。
初めて訪れる場所で初めて行く会場で音を楽しんだ
この音の時はどこを押さえているんだろうとか、ここの歌詞は何を思い浮かべて書いたのだろうとか、想像と考えを巡らせながらアユさんが作る曲たちを聴くのが大好きだ。
弾き語りは歌詞がちゃんと場面を想像して感じ取ることができるし、歌詞の一つ一つがより一層入り込んでくる。
アユさんがアコギをかき鳴らしてる姿がとてもかっこよかったなー、
演奏から力強さまでも感じた
聴けば聴くほど深みを感じて大好きになる
前線に告ぐ
またアユさんの弾き語りを聞きに行きたいな。
いや、行けますように
いや、もう一本決まっているが!
*
前線に告ぐを聴き終えた
休日、やりたくないけどやらなければならない仕事をやって、何でもない時間にさよならポエジーの「前線に告ぐ」アルバムを久しぶりに曲順に聴いた。
歌詞カードと一緒に、それを見つめながら聴いた
全国流通はここから始まって、今も舞台上で歌い続けているのだなあと、
「舞台上で怒鳴る音楽に暮れる日常はそれなりの疲弊と情のロマンス」
さよならポエジー/拘束のすべて
一部だけど、拘束のすべての歌詞の中で私が一番好きな部分
アルバムに出てくるあの子はどんな子なんだろうと勝手に想像したり觜崎橋東詰に月は実際の道を通りながら思い浮かんだ景色なのか、
二束三文、はじまりはギターとアユさんの音なのに次にベース、ドラムが入ってきて、歌詞はそのまま音とリズムでサビに持ってきているのがとてもすごい構成だなと思った。
たまーにライブで知れる曲の制作話やあまり聞けない話、が聞けた時本当に嬉しい。
自分は自分が好きなペースでさよならポエジーを好きでいたいし、曲を聴いていたい。
出会った当時は高校生の自分、なかなか素敵な音楽を好きになるセンスしてるじゃないか!というよりも純粋に好きだったから聴いてたんだよね、珍しく自分で知って聴いてライブ行って、
大人になってから、さよならポエジーのホームでライブを観ることができたり、人生何があるか分からん。良くも悪くも
けど必要な事でしか人生成り立って無いと思う。
要らなかったものも捨てたかった過去もきっと必要だったでしょ、自分に
と最近は思う
締めの言葉が思いつかないけど、
さよならポエジー大好き!愛してるよ!
#さよならポエジー
#神戸BLUEPORT
西永福JAM 7周年 弾き語りDAY
病室から、自宅から、何らかの理由で足を運ばない状況の方もいるかもしれないと思ったらまた話は別ですが、私が当人だったらきっと発してしまうだろうな。。弾き語りの音源化はありませんか?と
まだニ度しか訪れていないのに、大好きと思えるライブハウスがある。
西永福JAM
ココが好きなんです!というよりなんか好き、なんです
初めてここに訪れた時も
さよならポエジー、paionia高橋さん。
SuiseiNoboAz。のお三方が揃っていた
そして!!the pullovers🛋️
2年前の11月5日だあ〜。
た〜のしかったなあ。あの時も。
昨日も。
石原さんの弾き語りを聴くのは初めてで、MC含めて楽しい、面白い、かっこいい!の気持ちになった。
やっぱりああいう石原さんならではのその人ならではの雰囲気や歌い方、音の取り方出し方、醸し出し方が出来る人は凄いと思う。
息子さんのお話や奥様のお話など、ユーモアあるMCに笑わせてもらったし幸せをお裾分けしていただいた。笑
またバンド体制でも観に行きたい
告知が出た時点で「絶対に行きたい!!!!けど、シフト未定だ…行けたら行こう」で叶った昨日。
大好きなさよならポエジーアユさんの弾き語り
さよならポエジーとアユさんの作る音楽が大好きすぎて、最近この気持ちとどう向き合えばいいのかめちゃくちゃ葛藤している。
今日は何をうたうのかな、と楽しみにワクワクして来た。夜勤だって頑張れた。
ウキウキで退勤、やり残したことはない!と清々しい気持ちで西永福へ向かった。
0830、初めて聴けたかも
嬉しい。
弾き語りはより一層、歌詞がグッと自分の心の中に入ってくるからとても好きだ。
何度聴いても聴き入ってしまう。
アユさんの音はどうしてもこんなに聴き心地良いのだろうか、不思議だ。
大好きで大好きでたまらん音だ
とても深くて、暗めなことを唄っていたりもするのに暗く感じない。これがいい、と思うのである
色で言ったら『THREE』のジャケットのような色だ。深海の様な、出会えて良かった
色々考え込んで少しだけ泣いてしまった。
けど、不安って良いなと思った。
不安でいいんだな、と思った。
私は白黒つけてしまいがちな性格で気が済まないのだけれども、それもそれで良い。ただ、ずっとどの事に関してもこれだと自分がキツくなりしんどくなる。ということを十分に学んだので今はグレーゾーンな視点も取り入れて身に付けているというところである。
話がそれましたけれども、
アユさんの弾き語りが大好きです。
最後の前線に告ぐ、最高でした
paioniaの高橋さん、歌うのも久々との事だったけどいつかまたどこかで再会できる気がした。
個人的にずっと歌い続けていて欲しい。どこかで。と思った。
優しい声と高橋さんだなあ、の声、音、ギター
1本の映画を観ている様だった
MCから歌に入るまでのスイッチの切り替え方も釘付けだった。
また西永福で勇成さんの弾き語りが聴けて嬉しかった。
引き込ませてくれてありがとうございました。
最高に素敵な夜だった!
ステージのキラキラが引き立てていたな、
いつかまたあの場所で再会することができて、またこのお三方の音楽が聴けますように。
お疲れ様です。
ありがとうございました💫
拘束のすべての好きなところ
アユさんにしか出せない音が大好きです。
惚れた腫れたの檻の中〜後のギターの音が少しずつ上がっていくところがだあ〜い好きだ。
ギタードラムベースが各々独立して素晴らしい音を奏でているよな、
本当にたまらなく好きだ大好きだ〜
生活?
夕方、洗濯物を取り込んでいる途中でふと「あと何年ここに住んでいるのだろう」と思った。
好きなバンドのライブに終電を気にすることなく帰ることができて、行きたい場所に行き、帰りたい場所に毎月帰り、そしてまたライブに行くこの環境と生活がたまらなく幸せなのだ。
幸せなことなのである。
三連休があるだけで優雅な休暇だと思えるし、お米は高いけど空は綺麗、夕焼けを見ることと写真を撮ることが好きで綺麗な景色を見たらすぐ写真を撮ってしまう。
田舎は空を遮るものが少ないし、空気も綺麗。
おまけに水も美味しい。川も綺麗。山には蛍がいる。猿もいる、、、。
もうすぐ暑くたまらない夏がくるのかな、今年の5月の暑さはまだマシでは?
仕事の担当業務も全て終わらせてきたんだ!
あーーー、すっきりした!!
こんな気持ちで帰ることができた日はいつも気分が調子がいい。
よく頑張りました私!!300点満点!
新しい環境でドキドキとワクワク不安ばかりだらけだけど新しい見方や視野が広がった。確実に。
嫌なものは嫌だし嫌いなものは嫌いです、それでいいんじゃないのでしょうか、人間だものー
媚びずに、ブレずに、隠さず、好きなものは好き、綺麗なものは綺麗と、幸せな事は幸せと、堂々と胸を張って生きましょう。
生きていきましょう。これからも!!ずっと
